毎年話題になる枠連7-7ですが、1986年(昭和61年)以来40年間、この目は出ていません。 今年も、同じ意味を持つ⑬-⑭番に対して3番以上(つまり配当は1/3以下)売れていま
7月5日 北九州記念の推奨馬
パンパンの良馬場で行われたら、昨年の夏に、このコースで2連勝した時の勝ちタイムが、⑪番ヤマニンアルリフラが勝った北九州記念を上回っていた1番人気の⑫番フリッカージャブで、どうにもならないかなと考えていま
6月28日 函館記念の推奨馬
上半期の最終戦を迎えました。 今年は、金杯の的中に始り、先週までのトータルでの回収率は137.8%と好調に推移してきたものの、ここにきてブレーキがかかり、単・複勝では103.9%とぎりぎりの状態に
6月21日 府中牝馬Sの推奨馬
ヴィクトリアマイルで6着と好走した⑧番ニシノティアモが2番人気と指示を集めていますが、このレースで1.2着した馬と、前哨戦となる阪神牝馬Sで3着に健闘した⑮番ルージュソリテールなら、斤量差も込みで十分に
6月14日 宝塚記念の推奨馬
春の古馬GⅠ3戦に出走してくる⑤番クロワデュノールを心情的には応援したくなります。(ほんとかよっ・苦笑) レースを選ぶだけ選んで、しかもクラブ側の事情で、調整しながら出走してく
6月13日 函館スプリントSの見解
前走の高松宮記念で、⑪番インビンシブルパパの逃げはテン2Fで、なんと9秒8のタイムを記録。 ⑦番ピューロマジックでさえついていけないペースで、流石に苦しくなり15着と惨敗しまし
6月7日 安田祈念の見解
今春のGⅠは固いレースが多くて、夢の万券ゲットとしては難儀しています(涙・・) このレースも、ざっくり見ると、1・2番人気が予想される⑭番ガイアフォースと⑰番トロヴァトーレが有
5月31日 日本ダービーの推奨馬
基本的には皐月賞組が中心となるレース。 その皐月賞は、内・前有利の馬場で、行った行ったのレコード決着となりました。 1・2着の馬はが強いことは間違いな
5月31日 目黒記念の推奨馬
ダービーより100メートル長いだけですが、スタート後の坂を2度走るので、このレースではスタミナが要求されます。 ということで、基本的には差し馬が狙いとなるのですが、それにしても
5月30日 葵ステークスの推奨馬
今の京都コースは高速馬場が続いていたものの、開催が進み外差しも見られてきたことから、正直なところ馬場の傾向が読みづらくなっています。 前走でハナを切った馬も数頭いて、レース展開
5月24日 オークスの見解
この時期の3歳牝馬は、距離適性よりも持っている能力で勝負が決まることから、⑩番スターアニスが(1番)人気に応えるシーンも考えられますが、やはり血統があまりにも短距離寄りで、頭を取るのは厳しいと考えていま
5月23日 平安ステークスの推奨馬
⑮番ナルカミは、逃げる形にこだわるという発言を陣営がしていますが、他にも候補がいますし、斤量59キロは出足に影響すると考えられます。 とうことで、先行争いが激しくなれば、差しが
5月17日 ヴィクトリアマイルの狙い馬
1番人気の⑫番エンブロイダリーは、桜花賞・秋華賞の勝ちっぷりから、大崩れするシーンは考えづらいですが、前走で逃げて勝ったことで、隙を突けるチャンスは出たと考えています。 週中で
5月16日 新潟大賞典の推奨馬
メンバー構成から、確たる逃げ馬、強力な先行馬が不在で、⑧番ヤマニンブーリエにとっては、レース展開に恵まれる可能性が高いはずです。 セントライト記念で2着(1着でない)ということ
5月10日 NHKマイルCの推奨馬
狙いたくなる馬が数頭いて迷うところですが、1頭選ぶとしたら⑤番ギリーズボールです。 410キロ台の小柄な牝馬ですが、勝負根性は半端なく、前走のフィリーズレビューでも、直線で、馬
5月9日 エプソムカップの推奨馬
上位人気の3頭では、中間に一頓挫のあった⑪番トロヴァトーレ、斤量が2キロ増となる④番カラマティアノスに比べて、⑭番サクラファレルに信頼性を感じます。 強力な先行馬が不在なレース
5月2日 京王杯スプリングCの推奨馬
このレースの傾向が、毎年のように後傾ラップになりやすいうえに、今年のメンバーを見渡すと差し馬が揃っています。 ということで、先行力のある⑯番ワールドエンドを狙います。 &
5月2日 ユニコーンSの推奨馬
2年前からコースが京都の1900メートルに変わり、消耗戦になれば差し・追い込みが決まる競馬になり得ます。 ということで、重賞では少し家賃が高い感じはしますが、⑦番ストロングエー
