GⅠ馬⑦番アドマイヤズームが断然の1番人気に押されています。 出走メンバーの実績を見ても当然だとは思いますが、その時の勝ちタイム1分34秒1は、前週の阪神JFで6着と敗れた②番
4月12日 阪神牝馬Sの見解
上げ挑戦となる⑨番ラヴァンダを思い切って狙ってみます。 1番人気に押されている⑩番ボンドガールとの比較では、秋華賞で0.2秒の差をつけられましたが、先行馬にとっては厳しい流れを
4月6日 大阪杯の見解
実力的に拮抗したメンバーが揃い大混戦模様となっています。 それを反映してオッズも割れています。 基本的には、前目が有利なコース形態なので、②番ホウオウビスケッツ、昨年の覇
4月6日 陽春ステークスの推奨馬
《推奨馬》 ⑤番 ムーム 単勝 8.9倍(4番人気) ※当日8時時点のオッズ 2走前は、2勝クラスを先行ネット指数0.6秒で逃げ切り、前走は▲0.2秒で逃げて1.
4月6日 中山12R4歳2勝クラスの推奨馬
《推奨馬》 ⑧番 メジャーデビュー 単勝 12.5倍(4番人気) ※当日8時時点のオッズ 出走メンバーを見渡したところ、この条件で、これだけ差し・追い込み型が揃う
4月5日 ダービー卿CTの見解
1番人気に押されている②番トロヴァトーレは、前走、同じ舞台のOP特別を快勝し、枠順も内枠をゲットし、モレイラ騎乗となれば当然と思いますが、57キロ背負った時は苦戦傾向にあり、初となる57.5キロは決して
3月30日 高松宮記念の見解
昨年は、①番マッドクールが枠順と馬場の利点を生かして快勝。 当時6番人気を狙い打ちして、大いに盛り上がりました。 ということで、今年は厳しい闘いになると思っていたところ、
3月30日 マーチSの見解
GⅠの狭間にあり、地方交流レースなどもあり、必然的に出走メンバーの質が下がり、波乱傾向にあります。 そんな中、圧勝で4連勝してきた①番ロードクロンヌが断然の評価を得ていて、ここ
3月29日 日経賞の見解
逃げ馬の宿命で、マークの度合いが強くなればなるほど厳しくなり、バカにされればされるほど、チャンスが生まれます。 ⑭番バビットは、既に8歳馬ですが、逃げ馬の性で、無視されればされ
3月23日 愛知杯の見解
今年から実施条件が変わったレースで、フルゲートの大混戦模様となっています。 その中で、⑭番エトヴプレに白羽の矢を立てました。 前々走の阪神カップで最下
3月23日 阪神大賞典の見解
出走頭数も少なく、これといった魅力のある馬が不在で、馬券的には興味が沸いてこないのが正直な気持ちです。 まあ、そんな中、注目するのは⑨番サンライズアースで、ダービーでみせた長い
3月22日 フラワーカップの見解
新馬を勝ち上がったばかりで、文字通りギャンブルになりますが、レース展開から⑤番ハギノピアチューレに期待します。 この時期の3歳戦で、まだまだ成長途上の馬が多く、目標も先にあるた
3月22日 ファルコンSの見解
朝日杯FS組で支持を集めている④番パンジャタワーと比較して、先着しているのに人気は落ちる⑬番クラスペディアの方を狙いたいと思います。 確かに、その前の京王杯2歳ステークスでは後
3月16日 金鯱賞の見解
現役の騎手なら、自分が騎乗している馬の実力を正確に把握していて、しかもそれが一流ジョッキーなら、間違いなく勝負できる馬を選んでくるはずです。 ということで、上位人気の馬では、川
3月16日 スプリングSの見解
本番の皐月賞までの間隔をとるために、一週間前倒しにしたものの、どうも低調なメンバーの印象を受けます。 1戦1勝の①ダノンセンチュリーか⑦番キングスコールが強い競馬をすれば、本番
3月9日 弥生賞の見解
ホープフルSで見せた奇襲ともいえる戦法が、ここでも炸裂するとは思えないが、ゴール前まで失速することなく粘り切った内容は、実力がなければできないと判断して⑧番ファウストラーゼンに期待します。 &nb
3月8日 中山牝馬ステークスの見解
先行有利のコース形態ですが、ハナが理想の③番コンクシェルに加えて、逃げ宣言をしている軽量⑧番ペイシャフラワーの存在、ハイペースを苦にしない⑥番クリスマスパレードが1番人気の押されていて、差し馬にもチャン
3月8日 フィリーズレビューの見解
桜花賞トライアルという位置づけだが、主流からは外れて重賞で、1200メートルを使ってきた馬の参戦もあり、ハイペースになりやすい。 今年も先行馬が揃い、基本的には差し馬を中心に考