1番人気の⑫番エンブロイダリーは、桜花賞・秋華賞の勝ちっぷりから、大崩れするシーンは考えづらいですが、前走で逃げて勝ったことで、隙を突けるチャンスは出たと考えています。 週中で
5月16日 新潟大賞典の推奨馬
メンバー構成から、確たる逃げ馬、強力な先行馬が不在で、⑧番ヤマニンブーリエにとっては、レース展開に恵まれる可能性が高いはずです。 セントライト記念で2着(1着でない)ということ
5月10日 NHKマイルCの推奨馬
狙いたくなる馬が数頭いて迷うところですが、1頭選ぶとしたら⑤番ギリーズボールです。 410キロ台の小柄な牝馬ですが、勝負根性は半端なく、前走のフィリーズレビューでも、直線で、馬
5月9日 エプソムカップの推奨馬
上位人気の3頭では、中間に一頓挫のあった⑪番トロヴァトーレ、斤量が2キロ増となる④番カラマティアノスに比べて、⑭番サクラファレルに信頼性を感じます。 強力な先行馬が不在なレース
5月2日 京王杯スプリングCの推奨馬
このレースの傾向が、毎年のように後傾ラップになりやすいうえに、今年のメンバーを見渡すと差し馬が揃っています。 ということで、先行力のある⑯番ワールドエンドを狙います。 &
5月2日 ユニコーンSの推奨馬
2年前からコースが京都の1900メートルに変わり、消耗戦になれば差し・追い込みが決まる競馬になり得ます。 ということで、重賞では少し家賃が高い感じはしますが、⑦番ストロングエー
4月26日 フローラSの推奨馬
このレースは開幕週に加えて、若い牝馬にへんな癖をつけさせたくないために、無理な仕掛けはしないので、レース展開は落ち着いてものになる傾向にあります。 従って、狙いは内めの先行馬と
4月26日 マイラーズCの推奨馬
昨年のマイルCSで3~5着の3頭に対抗できる馬として、4歳馬の⑱番ランスオブカオスに目をつけていました。 しかし、ふたを開けてみると、なんと大外枠を引いてしまい、開幕週では厳し
4月25日 青葉賞の推奨馬
先週の皐月賞では、アスクエジンバラで大勝負をかけたものの、結果は残念ながら4着と敗れてしまいました。 4コーナーでは、取ったと思いましたが、前に行っている馬が止まらず、むしろ最
4月19日 皐月賞の推奨馬
どの馬にもチャンスがありそうな大混戦模様です。 しかもレース展開を予想すると、ハナを主張しそうな馬が見当たらず、道中の駆け引きが結果を左右しそうな様相を呈しています。 &
4月12日 桜花賞の推奨馬
⑭番ドリームコアと⑮番スターアニスの前走勝ちタイム1分32秒6は、この時期では優秀なもので、当然ここでも有力視できるとは思います。 もっとも人気になっていますので、週中から穴馬
4月11日 ニュージーランドTの見解
⑦番ロデオドライブは、このコースで2戦2勝。 前走の勝ちタイムは優秀で、しかも先行策から最速の上がりというレース内容かからも、1番人気に押されているということがうなずけます。
4月5日 大阪杯の見解
⑥番メイショウタバルは逃げられれば強い。 問題はハナを切ることができるかどうかだ、前走で逃げた③番セイウンハーデスの陣営からは「最後に脚を使わせるような競馬」、⑬番ファウストラ
3月29日 高松宮記念
新旧入り乱れて、まさに大混戦といった様相を呈しています。 そんな中、新興勢力の①番パンジャタワーが、NHKマイルを勝った後に、キーランドSで見せた末脚は強烈な印象がありました。
3月29日 マーチSの推奨馬
このコースなら外枠の先行馬が狙いとみて、週中から⑭番チュウワクリスエスに注目していました。 その通り理想の枠をゲットしましたが、人気になっていては重賞初挑戦でもあり、妙味は感じ
3月28日 日経賞の推奨馬
逃げたい馬や先行馬が揃い、1番人気の⑦番コスモキュランダも前掛りとなると、どうみてもペースが上がり差し馬の出番を期待したくなります。 日経新春杯は、行った行ったの典型的なレース
3月22日 愛知杯の推奨馬
当初は、見(ケン)しようと思っていましたが、⑩番セフィロの一発(当日7時現在11番人気)に賭けてみます。 中京の1400メートル芝コースは、前半のペースが上がり差しが決まるケー
3月22日 阪神大賞典の見解
上位人気の馬が強いレースで、今年も波乱は期待できません。 ほぼ、①番アドマイヤテラと⑥番レッドバンデの一気打ちかなと思います。 ということで、見(ケン
