オッズが発表される前に書いています。 おそらく、1番人気は⑩番エトヴプレだと思いますが、中心視せざるを得ないと考えています。 前走の桜花賞で強敵相手に
5月19日 オークスの見解
桜花賞を差す形で快勝した⑦番ステレンボッシュは、この大舞台での乗り替わりは決してプラス材料ではありませんが、能力的に中心視できます。 近年、桜花賞組が強く、⑭番ライトバック、⑬
5月18日 平安ステークスの見解
芝コースに挑戦していた⑥番ハピが、従来のダートコースに戻り中心視できます。 今回と同じコースで行われたアルデバランSでは、58キロを背負い2着。 その
5月12日 ヴィクトリアマイルの見解
ドバイ帰りの⑩番ナミュールに隙はあるものの、⑥番マスクトディーヴァーとの一騎打ちムードが漂っています。 そこへ割って入るとしたら、GⅠ馬③番スタニングローズの底力だと考えます。
5月11日 京王杯スプリングCの見解
時計の速い馬場で、今週からBコースに変わって、基本的には先行馬有利という見地から予想と組み立てます。 まず、ハナを主張しそうなのが⑫番メイショウチタンで、その番手から②番リュミ
5月5日 NHKマイルカップの見解
2歳のマイル王者が、牡・牝馬共にエントリー。 ⑯番ジャンタルマンタルは、皐月賞もの激走による中2週での反動、3度に渡る長距離輸送、⑭番アスコリピチェーノは、落馬負傷から久々の騎
5月5日 新潟大賞典の見解
開幕2週目で馬場状態が良く、逃げ・先行馬を中心視します。 ⑥番セルバーグが大逃げを打つ可能性もあり、何頭かが離れた先行グループを形成すると考えられますが、その中で、内目の枠順を
4月28日 天皇賞・春の見解
長距離レースで騎手の腕も影響することからも、上位人気馬で決まる可能性が高そうです。 その中では、⑤番ブローザホーンに期待します。 日経新春杯を上がり最
4月27日 青葉賞の見解
ダービーと同じコースで行われる前哨戦。 前日に記述していますので、最終的な人気はわかりませんが、愛読している日刊競馬を見ると、まったく印がついない⑪番シュバルツクーゲルに
4月21日 フローラSの見解
3歳春の時期で、将来のことを考えると折合いに専念する馬が多く、無理な先行争いはなく、開幕週の東京2000メートルということもあって、内枠の先行馬を狙うレースです。 2番人気(当
4月21日 マイラーズカップの見解
軽い芝に戻った感じの京都競馬場での開幕週、天候が不安定ですが、余程の雨量がなければ、インコースの先行馬有利という前提で予想していきます。 ①番トゥードジボンが、絶好過ぎる?枠を
4月20日 福島牝馬ステークスの見解
中山牝馬ステークス組の活躍が目立つレースで、今年も4頭が出走してきました。 もうひとつのポイントが枠順で、最終週とはなりますが、今週からBコースを使用し、天候もいいことからイン
4月14日 皐月賞の見解
弥生賞の前哨戦としての意義が薄れる傾向にあり、勝ち馬の評価も低いものになっています。 超スローペースから一転して、皐月賞では激しいペースになると対応しきれないということで、本番
4月14日 アンタレスSの見解
先行馬がそれほど多くないメンバー構成で、前走OPの名古屋城Sで逃げ切り勝ちを演じた⑧番テーオードレフォンを狙います。 重賞は初挑戦になりますが、逃げなくても競馬ができることは強
4月13日 アーリントンCの見解
タフで外差し傾向という馬場という傾向にあるようですが、人気になっている馬が差しタイプで、強力な先行馬が手手薄なメンバー構成です。 そこで、⑦番チヤンネルトンネルを狙ってみます。
4月7日 桜花賞の見解
桜の満開時期が遅くなったため、最高の状態で桜花賞を迎えることになりました。 誰もが、馬券も的中させて気分良く花見を満喫したいと考えていると思います。
4月6日 ニュージーランドTの見解
桜花賞を除外された牝馬が狙い目という重賞お宝データがあり、③番ボンドガールに注目していましたが、やはり?1番人気に押されています。 馬券的に狙ってみるのは④番ユキノロイヤルです
4月6日 阪神牝馬Sの見解
このレースはスローペースで前残りになりがちは傾向があります。 今年も、差し馬ばかりで、狙いは前に行ける馬ということで⑩番モズゴールドベレルに注目します。
