朝日杯FS組で支持を集めている④番パンジャタワーと比較して、先着しているのに人気は落ちる⑬番クラスペディアの方を狙いたいと思います。
確かに、その前の京王杯2歳ステークスでは後塵を浴びていますが、朝日杯FSでの上がりタイムを比較しても、先行していたクラスペディアの方が、0.3秒上回っている点は評価できると考えます。
その後、クロッカスSを使ったことがどう影響するかは微妙なところですが、平凡な勝ちタイムから、むしろ疲労残りはないと判断できますし、今回背負う57キロを経験できたプラス面もあります。
枠は少し外目になってしまいましたが、スタートセンスのいい馬なので、ポジションをとって脚を溜めて抜け出しに期待します。
馬券のまとめ
自信度:B
⑬番からの馬単マルチ
と
④⑬2頭軸3連複の総流しバクダン作戦です。