2年目、10番人気だったオオバンブルマイを狙って、超気持ちいい思いをした相性のいい?レースです。 このメンバーにヒシアマゾンが入れば、楽勝間違いなしです。
10月27日 天皇賞・秋の見解
同じ世代のGⅠ馬を退けて、しかも決して有利でない⑭番枠にもかかわらず3番人気に押されている⑭番レーベンスティールは、間違いなくルメール騎手が騎乗するからだと思います。 ルメール
10月26日 アルテミスSの見解
キャリア1~2戦の馬同志の闘いですので、よくわからないというのが正直なところです。 但し、わかっていることは、大手生産馬が強いことと、今の競馬はルメールおじさんを中心にまわって
10月26日 スワンステークスの見解
このレースの重賞お宝データによると、前走マイル戦からの距離短縮組が狙い目で、1200メートルからの馬は大苦戦とあります。 ということで、⑨番ウインカーネリアン、⑪番シングザット
10月20日 菊花賞の見解
思えば④番ダノンデザイルを日本ダービーで狙って現地観戦。 歓喜に浸ってから、馬券のどん底状態が続いています。 そして、その時、この馬が菊花賞に出走して
10月14日 府中牝馬ステークスの見解
重要お宝データによると、春のGⅠ戦以来の馬が苦戦傾向にあります。 GⅠを狙う馬は、本番を見据えた仕上げで、その隙を狙って夏のローカルを戦ってきた馬が狙えるという構図になっている
10月13日 秋華賞の見解
夏以降、絶不調です。先週の京都記念で超久し振りの万券ゲットといっても焼け石に水状態。 それでも「諦めたら、それで試合終了です。」にならいないように、超アグレッシブに攻めます。
10月6日 毎日王冠の見解
土曜日のレースを見ていると、天候の影響で、開幕週とはいえ逃げ・先行有利という馬場状態ではないものの、雨は上がっているので、本番を迎える頃には馬場が回復していると考えて、先行馬を狙いたいと思います。
10月6日 京都記念の見解
オープンに昇級してからの成績が善戦止まりが続いていたためか、人気になっていませんが、距離を伸ばしてからは安定して走っている④番シュヴァリエローズに期待します。 前走の目黒記念で
9月29日 スプリンンターズSの見解
ハナに速い馬が2頭揃いましたが、⑩番ピューロマジックの調教師が、「逃げの一手より、何か新しいことができないかと横山典弘騎手にお願いしました。いい形で成長していければと思います」というコメントを残していま
9月28日 シリウスステークスの見解
中京の1900メートル戦となると、1800メートルと僅か100メートル差ですが、先行馬にとっては厳しい条件となり、末脚の底力が要求されます。 この点から、穴を演出できるのは、⑨
9月22日 オールカマーの見解
正直なところ、上位人気の馬が安定している印象で、穴狙いは厳しいと思っています。 そんな中、地元だからわかるのですが、ことらの天候は風がもの凄く強くなってきています。 &n
9月22日 神戸新聞杯の見解
皐月賞,ダービーでの上位馬が不在、しかも雨模様で馬場が悪化している状況で大混戦模様です。 そんな中、⑪番ショウナンラプランタに期待しました。 この馬は
9月16日 セントライト記念の見解
菊花賞への出走権利がかかったレースで、3着までに入ればという思いもあって、後半4Fから動きが激しくなるレースです。 ⑨番アスクカムオンモアは、前走で1勝クラスを勝ち上がったばか
9月15日 ローズステークスの見解
中京競馬場の馬場状態は、当日9時現在ではやや重となっていますが、天気予報によると、これから雨が降ったりやんだりということで、かなり微妙な状況です。 雨が降って重以上の馬場になれ
9月8日 京成杯オータムHの見解
近走の成績と、外枠に入ったためか、⑬番セルバーグは人気を落していますが、ハナさえ奪えば中京記念の覇者でもあり好走が可能だと考えます。 まず、前走は、テーオーシリウスと意地の競り
9月8日 セントウルSの見解
連続開催で内側が荒れているという割りには、土曜日の競馬を見る限り、内側を通った馬も伸びている印象です。 となると、このコースは内枠が有利で、人気馬が外枠に入り、波乱の余地が出て
9月1日 新潟記念の見解
新潟地方は、雨の影響がほとんどないということで予想を進めます。 当日の9時現在、ブービー人気と低評価に甘んじていますが、⑩番バラジで勝負になると考えています。