先行タイプが揃い、1番人気も⑩番ウインカーネリアンなので、ハイペースになる可能性はあります。 それでも、中心は⑥番ペアポルックスにしました。 前走でも
8月24日 新潟2歳Sのひとり言
常識的には、新馬勝ち、特にマイル戦を勝利してきた素質馬が有力になると思いますが、今年のメンバーは、それほど抜けた存在はいないとみています。 そこで、勝ち上がるまで3戦を要しまし
8月17日 札幌記念ひとり言
1番人気に押されている⑤番ホウオウビスケッツは、GⅠでも好走している実力があり、ハナにはこだわらないので、当然ここでも有力視できます。 但し、今年と同じようなレースで、昨年ノー
8月17日 中京記念ひとり言
ここは、レース展開から⑤番シンフォーエバーを狙います。 前走の関屋記念は0.7秒差の10着と敗れましたが、前半3F33.9秒,5F56.9秒のハイ・ペースで逃げてのもので、結果
8月10日 レパードSひとり言
⑩番ヴィンゼンシオは、確かに弥生賞2着の実績があり、ルメール騎乗ということですが、ここが初ダートとなるにもかかわらず人気になっています。 また、⑥番ジャナドリアは羽田杯で2.2
8月10日 CBC賞のひとり言
フルゲートで行われる短距離のハンデ戦え、前走超ハイペースで先行した馬が揃いました。 こうなると、逆に無謀な競り合いはないと思いますが、ある程度流れることは間違いなさそうです。
7月27日 東海Sの推奨馬
《推奨馬》 ③番 オメガギネス 単勝 11.0倍(5番人気) ⑨番 ライツフォル 単勝
7月20日 小倉記念&函館2歳Sの見解
日刊ゲンダイに「止まり木ブルース」というウイクリー馬券小説があります。 今週の冒頭には、「何かに祟られたんじゃないかって疑いたくなる絶不調が続いている」という記載がありましたが
7月13日 七夕賞の見解
逃げ・先行馬が少なく、前走逃げて勝った⑧番シリウスコルトもハナにこだわるタイプでないので、②番コスモフリーゲンにとってはレース展開利があり、重賞初挑戦でも狙えると考えていましたが、2番人気(当日7時現在
7月6日 北九州記念の見解
小回りコースの短距離戦、しかもハンデ戦ということで、どの馬からも狙えるメンバー構成になっています。 その中で、⑮番ロードフォアエースが軸馬としては最適だと判断しました。
6月29日 ラジオNIKKEI賞の見解
逃げ・先行タイプが多く、一見レース展開は厳しく映りますが、あえて③番スナークピカソを狙います。 前走の白百合Sでは、3頭の先行争いで、前半5F57.8秒の速い流れを最初ハナに立
6月29日 函館記念の見解
昨年の3着馬②番アウスヴァールは、ここ数戦惨敗続きで人気を落としていますが、それだけにマークが薄くなれば、逃走劇を演じることも不可能ではないと考えています。 10番人気だったオ
6月22日 府中牝馬Sの見解
先週の宝塚記念では、もはや、矢が尽きました。 完敗です。 ラプンダ🏇 みゆきぃ! 4コーナーから叫びに叫びました。
6月22日 しらざぎSの見解
従来の米子Sから、サマーマイルシリーズの格式を上げるため、今年からレース名を変更して重賞レースに格上げしました。 そのためか、オークス馬の⑦番チェルヴィニアや格上の⑥番レーベン
6月15日 宝塚祈念の見解
勝負事にタラレバは禁物ですが、先週の安田記念でのジャンパンカラーは、直線上がり最速で追い上げて、2着とは0.3秒差でしたので、馬券圏内があったのでは・・・と思ってしまいます。
6月14日 函館スプリントSの見解
内枠3頭に逃げ馬が揃い、熾烈なハナ争いになるはずなのですが、それは騎手もわかっているので、得てしてなんかが残るということは十分にあり得ます。 となれば、人気にはなっていますが、
6月8日 安田記念の見解
先週の日本ダービーは、北村友一騎手が落ち着いた騎乗でクロワデュノールの底力を引き出し、見事栄冠を勝ち取りました。 久し振りに、1番人気が勝ったのに、ホッとした気持ちになりました
6月1日 日本ダービーの見解
昨年は、現地観戦で、狙ったダノンデサイルが思い通りのレース展開からの快勝。 歓喜に酔いしれました。 今年は、現地観戦ではありませんが、このところの不振から脱却できるように