⑩番ヴィンゼンシオは、確かに弥生賞2着の実績があり、ルメール騎乗ということですが、ここが初ダートとなるにもかかわらず人気になっています。
また、⑥番ジャナドリアは羽田杯で2.2秒の大差をつけられて、ルメール騎手に捨てられた形ですが、やはり高い支持を得ています。
この2頭で決着!なんてことになればドボン状態ですが、ここはアグレッシブに⑪番ヒルノハンブルクを狙ってみます。
当日10時現在で10番人気と低い評価になっていますが、差し決着となった前走のユニコーンSでは、厳しいレース展開の中、0.8秒差5着と、ぎりぎりの粘り腰を見せていました。
距離短縮となる今回は、なんとかゴールまで踏ん張ってくれることを期待します。
馬券のまとめ
⑪番からの馬単マルチ総流しバクダン作戦
と
⑨⑪⑫⑬番ボックスの3連単です。