⑦番ロデオドライブは、このコースで2戦2勝。
前走の勝ちタイムは優秀で、しかも先行策から最速の上がりというレース内容かからも、1番人気に押されているということがうなずけます。
ということで、馬券的にはあまり食指が沸きませんが、④番ヒズマスターピースを絡めた3連単を考えておきたいと思います。
前々走の阪神JFは15着と大敗しましたが、前半3F33.7秒というハイペースの逃げで、前走では桜花賞でも人気のドリムームコアに0.5秒差つけられましたが3着と馬券圏内に入ってきています。
右回りで好走がないのは気になりますが、ここは枠順的にもハナを切れそうなので、なんとか馬券圏内での粘り込みに期待したいと思います。
馬券的には
⑦番(1着固定)→④番(2・3着)の総流しバクダン作戦です。
