2026年1月18日 by ゲット万券 Tweet ⑬番ポルフェロゲネトスは、前走の葉牡丹賞では0.5秒差つけられての2着に敗れましたが、直線で完全に前が塞がり、そこから外へ進路をとってのものです。 ゴール前ではしっかり伸びていた脚力、走破タイムから、重賞のここでも通用する力があると考えます。 馬場が硬めで先行馬が止まらない今の中山コースで、先行力もプラス材料です。 前目指向の横山武史騎手への変更で、早めから向け出し、そのまま押し切るレースに期待します。 Tweet