新年の中山金杯では、いい思いができました。
まさに、「金杯で乾杯!」
今年は、この調子で、なんとか昨年のリベンジを果たしていきたいと思っています。
ここは、⑯番サウンドムープに期待します。
前走は未勝利戦ながら、前半3Fが34.8秒と1800メートル戦としては、
かなり速いペースの流れを好位から抜け出して快勝。
このペースの経験は、ここではアドバンテージになるはずです。
ここは試金石になりますが、結構タフな馬場状態になっている現在の京都競馬場ですので、
この大外枠は、むしろプラス材料になると考えています。
