メンバーを見渡したところ強力な先行馬が少ないメンバー構成で、それなら⑮番トゥードジボンが有力視できると考えます。 この馬は、逃げなくてもレースはできますが、ハナを切った時は5戦
8月11日 小倉記念の見解
中京記念が小倉で、この小倉記念が中京競馬場で行われるって、予測していても、なんかイメージが湧きにくいですね。 ⑤番ヴェローナシチーは、前走準OPクラスで8着と破れての格上げ挑戦
8月4日 レパードSの見解
前走のユニコーンSは、1・2着がその後の東京ダービーでも1・2着するハイレベルなレースで、直線包まれながら3着をキープした①番ミッキーファイトが有力視できます。 540キロを超
8月4日 エルムSの見解
逃げたい馬が2~3頭いて、②番枠を引いたユティタムも、気性面からハナを主張したいという関係者のコメントがあります。 どうみてもペースは上がりそうで、気合い入ったレースになること
7月28日 アイビスSDの見解
前哨戦の韋駄天Sを先行抜け出しで勝った⑬番チェイスザドリームが、その時と同じ斤量、しかも外目の枠順をゲットしたことで有力視できます。 もし、苦戦するとしたら、テンに速い馬が揃っ
7月28日 クイーンSの見解
内枠が圧倒的に有利なコースで、昨年②番枠から2着と好走した⑧番ウインピクシスが、今年はそれより外目の枠に入りましたが、この人気(当日7時現在10番人気)なら狙ってみます。 昨年
7月21日 中京記念の見解
小倉の最終週開催ということで、馬場も荒れてきていて基本的には外差し傾向にあります。 となれば、今回と同じ舞台で行われた2走前の小倉大賞典で、最速の上がりから⑥番エピファニーの0.2秒差2着と好走し
7月14日 函館記念の見解
GⅢのハンデ戦で、どこからでも狙えそうなメンバーになっています。 中一週で行われる巴賞での上位馬が消えて、ここで負けていた馬が馬券に絡む傾向にあります。
7月13日 函館2歳ステークスの見解
前走が函館コースの新馬戦で、8頭以上を逃げないで快勝した馬が狙い目になります。 ということで、中心は⑬番エメラヴィということにしました。 ⑦番サトノカ
7月7日 七夕賞の見解
7月7日の七夕賞で、本日は、現地で観戦します。 かつて、枠連が7-7で決着した時も福島競馬場にいました。 それにしても、7-7の馬券売れていますね(苦
6月30日 ラジオNIKKEI賞の見解
前走逃げた馬や先行馬が揃っていますが、枠順と斤量から行き切ることが予想できる②番メイショウヨゾラを狙います。 まだ、1勝クラスも勝っていませんが、前走の東京マイル戦では、小気味
6月30日 北九州記念の見解
なにがなんでも逃げたい馬が揃い、流石にハイペースは免れない状況です。 といっても、開幕週で直線一気は期待できないので、ある程度の位置がと取れて、末脚もある④番グランテストに期待
6月23日 宝塚記念
天気が崩れて、重馬場以上の状態でのレースとなり、人気になっている④番ドウヂュース、②番ジャスティンパレスの隙を突くことができると考えます。 その筆頭は、京都の重馬場でのパフォー
6月16日 マーメイドSの見解
シーズン末期の牝馬によるハンデ戦ということで、波乱が期待できますが、 荒れる・荒れると騒がれ過ぎ?ていることで、本来なら人気のない馬が、穴人気になってしまっているようです。
6月2日 安田記念の見解
天候が不安定な状態で、香港からの刺客?も参戦とあって、大混戦の模様を呈しています。 馬場状態に関しては、当日8時現在でJRAの発表がやや重、午後から雨が降るという天気予報ですの
6月1日 鳴尾記念の見解
③番バビットが逃げ宣言、⑪番アウスヴァールも単騎逃げを望んでいるということで、テンが速くなる印象を受けますが、この2頭を先に行かせて、その後ろにつけて自分のペースで進めれば、先行馬にとっても問題ナイレー
5月26日 日本ダービー
皐月賞をレコードタイムで快勝した⑮番ジャスティンミラノは、前掛のペースで、直線抜け出したジャンタルマンタルを交わした脚は素晴らしいものがありました。 その分、上がりタイムはメン
5月26日 目黒記念の見解
前年のこのレースを勝った馬の重量負担が増えて不振な傾向にあります。 今年は、⑤番ヒートオンビートが該当していて、昨年の58キロから59キロになっています。
