桜花賞トライアルという位置づけだが、主流からは外れて重賞で、1200メートルを使ってきた馬の参戦もあり、ハイペースになりやすい。
今年も先行馬が揃い、基本的には差し馬を中心に考えます。
そこで狙いは④番タンフォーヴァウで、前走の阪神JFでは終始外目を走らされたうえ、4コーナーでは他馬と接触する不利があり、11着と敗れましたが、ゴール前では脚を伸ばしていました。
1400メートルは、3走前で1分21秒3のタイムをマークしているように、陣営のコメントからもベストを距離で、前走からの距離短縮もプラス材料だと考えます。
今回は、内目の枠をゲットし、コースロスなく道中を進めば、好走の期待が膨らみます。
馬券のまとめ
自信度:A
④番(1・2着)→②⑤⑥⑩⑪⑫の3連単
と
押さえとダブル的中を期待して
3連複も購入します。